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自分の人生を生きたい人に大切にすべき、たった1つのこと。

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あまちゃん(@Yohey_hey722)です。

あなたは自分の人生をやりたいように生きていますか。自分の人生を生きていないって本当にもったいない事だと思うのです。

 

ぼくは自分の人生をやりたいように生きています。

やりたくもない事で、時間を消耗していませんか?

 

 自分の人生を生きたい

自分の人生を生きていない人って周りを見てると、結構いるんですよね。

 

「親があまりいい顔をしないから」

「友達が反対するから」

 

こんな理由で、自分のやりたいこを躊躇している人って本当に多いんですよね。

非常にもったいない事だと思います。

 

でもね、そんなあなたに問いたい。

 

親や友達が死ねといったらあなたは死ぬのですか?

 

親や友達はあなたの人生の責任を取ってくれません。

しっかりと自分自身で人生の選択をしていくべきだと思うのですよね。

 

そのためには

「直感を大切にする」

 

ぼくは、18歳の時にスノーボードと出会い、20歳でカナダのウィスラーという日本では考えられないくらいの、馬鹿でかい雪山の事を知りました。

「ここにはいつか行くべきだ!!!」

 

心の中でずっとそう思っていました。ほんと、365日ほぼ毎日。

でも、当時は大学生でした。

 

大学に入学させてくれた親への負い目と

自分自身の未熟さで当時は動き出す事ができませんでした。

 

27歳になって、その思いは捨てきれずにカナダへ。

 

友達は、

「富士通で勤めているのに、辞めるのはもったいないんじゃないか?」

「誰にでも入れる企業じゃないとおもうけど?」

っと、いう人もいました。

 

でも、そんな生活に魅力を1つ感じませんでした。

多分、今でも稼ごうと思えば、バリバリに働けば1000万ぐらいなら、すぐに稼げると思います。

 

けれども、そんなお金には興味がなかった。

もっと、楽しく、自分らしい人生を生きたかったのです。

 

それが、ぼくにとってはカナダのウィスラーという地。

20歳の時に大切にしていた直感です。

 

その直感は間違っていなかった。

 

大好きなスノーボードを毎日のようにできて、

見た事もないような大自然にかこまれ

そんな日々を過ごしているうちに、とある女性との交際が始まり、結婚。

 

客観的に見ても、自分のなりたい道へ進んでいていると思う。

それも、直感を大切にしたおかげで、今があると感じるのです。

 

自分の人生を生きる起きる変化

心が踊り始めました。

目が生き生きとし始めました。

 

でも、ちょっとだけ変化していく自分が不安だった。

いろいろな価値観の変化が伴うから。

 

そういった、変化も含めて楽しんでいきましょう。

 

自分の人生を生きたいあなたへ

そんなに難しいことではないと思うのです。

少し1歩踏み出してみてください。

 

仕事を辞めたかったら辞めればいいし

やりたいことがあれば、やってみればいいのです。

 

そこから、わかる事も多いはず。

それに、仕事を辞めたって死にはしませんよ。

 

自分の人生を生きると今とは違った景色が見えるから。

あなたの視野は広がり、より濃厚な人生そこには待っているから。

 

ぼくは英語があまり、話せないけれども、カナダでなんとかやっています。

外人とのシェアハウスに住んでいたりとか、買い物をしたりと片言で頑張っています。

 

思ったよりも1歩踏み出してみると、どうにかなる事って多いと思うのです。

そういう時に、あなたの変化を応援してくれる人は必ず現れるから。

 

自分の人生を生きていますか?

 

エンジョイ!