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【カナダ実録】ワーキングホリデーで海外保険に入らない危険性

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ぼくの体感的に15〜20人に1人ぐらい、ワーキングホリデーで海外保険に加入してない人がいました。例えば、病気や怪我をした時、無保険の場合、余裕で10万以上が吹っ飛びます。

 

  • 骨折して、手術をするために日本に帰国した人
  • 現地から保険に加入して、数日後に怪我
    →請求金額が50万円以上。 

 

これ、嘘のように聞こえますが、マジで実際にあった話です。もし、無保険だったとしたら・・・。

 

これから、ワーキングホリデーで海外に行く人は、マジで絶対に海外保険に入ってください。じゃないと、最悪の場合、医療破産になりかねません。

 

そして、海外保険は色々とありますが、留学・ワーホリならAIU海外保険 が一番良いと思っています。

 

ぼくも実際に加入していましたし、とにかく「安心」です。

 

  

ワーキングホリデーにはAIU海外保険が良い理由

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まずは、メリットをざっと上げていきます

 

  • 迅速な対応
  • 充実したプラン
  • 日本語での対応がスムース 

 

迅速な対応

以前、ぼくがカナダのゲレンデで盗難被害にあった時は、報告してから振込みまで非常にスムースでした。しかし、他社の海外保険に加入していた友人は、怪我の時の事務手続きの煩雑さに、とても困っていました。それ以外の対応もちょっとイマイチだったとのこと。

 

いざという時に、迅速な対応がとれると安心ですよね。

 

充実したプラン

さまざまな保険プランに細かく対応しているので、自身のライフスタイルや望む保証にあった、プランを選択しやすいです。その結果、保険料も抑えやすい。

 

個人的には、病気や怪我に対する無制限の保証がおすすめです。2000万円の治療費がかかるケースは稀ですが、お金で買える安心なら、ぼくは買っておきたいと思いました。なぜならば、初めての海外への長期滞在でとても不安が大きかったので。

 

日本語での対応がスムース

現地で慣れてない言葉を使いながら、対応する必要はありません。医療での英語ってやたら、難しかったりする場面ってあるんですよね。怪我や病気の時は、精神的にも不安定になりがちなので、そういった煩わしさを省きたいです。

 

せっかくだから、安心したワーキングホリデーを送りたいですからね。

 

AIU海外保険のデメリット

大きく二つあると思っていて

 

  • 保険料が他社に比べてやや高い
  • 1年以上の契約には対応していない

 

保険料に関して

全ての保険会社を比較したわけではありませんが、1年間で同じようなプランと比較した場合、数万円ぐらい他社の方が安かったです。見た限り保証内容に大差はない様子。

 

「だったら、保険料が安い他社を利用したらどうか?」

 

っという意見もあります。しかし、やはりスムースな対応をとってくれる安心感はあります。それを売りにしているだけあって、経験上間違いありませんでした。

 

1年以上の契約はできない

ワーキングホリデー自体は1年ぐらいのビザの国が多いです。しかーし!!

例えば、カナダから日本に帰る場合、アメリカやメキシコとか他の国に旅行にいってから、日本に帰る人は非常に多い。

 

実際に、ぼくもカナダから日本に帰る時は5日間ぐらい、ラスベガスに遊びに行ったりしてから、帰りました。幸い1年間の保険契約の期間内だったので、AIU海外保険 でも大丈夫でした。

 

もっと長期での、旅をする場合は海外保険を切り替えたり、再度更新する手間がかかるのを留意しておく必要があります。

 

【カナダ実録】ワーキングホリデーの海外保険に関するまとめ

もし、あなたが

「海外保険なんか、入らなくても大丈夫でしょ!」って思っているなら、まじで危ないですから!不思議とトラブルって、普段は備えているのに、何でこんな時に限って!っと突然やってきます。

 

そうならない、ためにもまずは、資料請求 だけでもして備えてください。

 

web上から簡単にできますので、

「こんなはずじゃなかった!」っと思う前に、必ず加入しましょう!

 

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