ようへいスタイル

現実逃避すらも難しい、死ぬくらいならやめればいいじゃんができない理由。

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時には逃げましょう、本気で。

 

現実逃避が必要な時もある

いやー、日曜の朝からゾッとしました。まじか、このツイート?

 

 

自衛隊出身の人ってみんなこんな感じなのかな?社会的問題に対する姿勢に対して、背筋が凍る。あなたの会社や上司もこういう考えの人が一定数いるかもしれません。

 

 

 で、これって下手したらぼく自信や、もしかしたら、これを読んでくれている、あなたにも当てはまることなんじゃないかなって思うわけです。

逃げる以外はどうしようもない、みたいな。

 

判断力があるうちは、仕事を辞めるという選択肢も考えられるが、長時間労働を続けるとだんだん判断力がなくなり、辞めるという選択肢が見えてこなくなると分析。

 

もし体調不良になったら、「とにかく一度会社を休んで」と訴えた。きちんと寝たり、誰かに相談することで、選択肢があると再び気が付くことができる。汐街さんは、判断力を失う前に動くことが大事だと強調した。

 

過労自殺...それでも「死ぬくらいなら辞めれば」ができない理由(マンガ)

 

そんな時に、昔読んだ上記の漫画を、フォロワーさんからのコメントで思い出しました。ただでさえ、現在は過剰な競争社会ですからね。

 

「逃げるが勝ち」な時もある

 

立ち止まったり、時には逃げてみても良いと思うのです。どうしても立ち回れなくなったり、困ったときこそ「逃げても良い」という選択を残しておきたい。その結果、少し違う世界を感じれるはず。

 

逃げるが勝ち

無駄な戦いや愚かな争いなら、避けて逃げるほうが、結局は勝利や利益を得られる時もあると思うのです、倒れてしまっては意味ないですからね。

 

ではではー。