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【体験談】一時帰国の時にSIMカード「ジャパンSIMカード」を使った感想

 帰国する時に、携帯電話やSIMカードをどうすればいいか悩んでいる

・書類や契約が大変そう

・使用方法や、申し込みの流れを知りたい

この記事は、そんな悩みを抱える方に向けて書かれています。

 

日本に一時帰国する時って携帯電話をどうしてますか?

 

「海外でいつも使っている携帯電話が、日本に来たら通信できない…。」

となってしまうと困りますよね。でも、、、、

 

種類がありすぎて、比較するのも大変……!!

今回はそんな方に「ジャパンSIMカード」というSIMカードをおすすめします。ジャパンSIMカードは携帯のSIMカードを交換するだけですぐに利用可能です。

 

煩雑な手続きがないのでとってもお手軽!

ぼくも実際に使ってみました!!

 

 

ジャパンSIMカードとは

ジャパンSIMカードは「使った分だけ後払い」のSIMカードとなっています。日本に着いたら、携帯のSIMカードをジャパンSIMカードに入れ替えるだけ。

あなたのスマホでそのまま通話が出来ちゃいます。スマホに登録されている電話帳なども、そのまま利用可能です。

 

それじゃあインターネットネット通信は?

もちろん、データ通信することも可能!

ジャパンSIMカードに交換した後、データ通信が発生するとその月だけ料金が定額で加算されます。

 

サービスの利点

ジャパンSIMカードの便利な特徴として、次のことがあげられます

 

・SIMカードを使わない時は通話料データ通信料がかからない

・いつもと同じ携帯を使える

・使った分だけの後払いなので、チャージ不要ですぐに使える

・解約はネットで簡単にできる

初期費用は39米ドル(SIMカード代)

→現在初年度無料キャンペーン中

 

インターネットで全て完結するので、帰国前に申し込んでおくとスムースに利用ができます。

 

料金について

気になるのが利用時にかかるお金ですよね。ジャパンSIMカードにかかる費用をまとめると、次のようになります。

年間の維持費が安く(8米ドル ※初年度無料)、電話番号が維持出来るのが大きな特徴です。

 

初期費用(SIMカード販売):39米ドル

年間維持費:8米ドル  ※初年度無料

データ通信:使用した月のみ59ドル/月

 

着信:無料
発信:ソフトバンクorジャパンSIMカードにかける場合:1~21時まで無料、21~25時まで0.85米ドル/分
固定電話やソフトバンク以外の電話にかける場合:一律0.85米ドル/分

 

SMS使用料

受信:無料

送信:ソフトバンクのみ無料。その他会社は0.12米ドル

 

 

通話に関しては

「ソフトバンクかそれ以外のキャリアか、という点で支払いが大きく異なる」

ので注意しましょう!

 

ジャパンSIMカード 期間限定25%オフ

■キャンペーン期間

2019年6月1日(土)~6月30日(日)

■概要

期間中、日本一時帰国向けSIMカード「ジャパンSIMカード」を
通常価格 $39のところ、25%オフのセール特価 $29で販売します

 

6月中は通常よりも安く購入出来るため、気になっている方はこの機会に利用してみて下さいね。

 

実際に使ってみての感想

 

  • 利用までがとてもスムース
  • 電波や通話には一切の問題がない
  • サポートしてくれる方の対応が良い

 

SIMカードや通信機器に疎い方でも、利用をスムースに出来るように見やすいマニュアルが用意されています。

使用方法の説明書

 

図やイラストなどでわかりやすく説明されているので、初めて使う方でも安心して使用する事ができます!

 

電波もとても良好!

ソフトバンク回線を利用しているので、ほどんどの地域では電波を良好に使用することができたの。通話の時に音が途切れるような事もなかったです。

 

また契約に辺り疑問点をメールで質問したところ、サポートの方から迅速にお返事を頂けたので、万が一の時もとても安心。

 

こんな人におすすめ

  • 海外在住者で日本帰国時の通信環境に困っている
  • プリペイドカード式で利用毎にチャージしていた方
  • お店や会社など固定電話への通話の機会がある人

海外在住者向けのサービスなので、使わない期間も固定費を抑えながら利用できるのでとても有難いサービスです。解約も手数料などがかからずにインターネットから簡単にできるので、気軽に使いやすいですよ。

 

利用開始の流れ

 

受け取り方法は2つあります。

  1. 日本の空港で受け取る。
  2. 海外の住所に配送してもらう。

日本の空港で受け取る場合は、成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港セントレアで受け取ることができます。パスポートが必要となりますので、忘れずに持参しましょう。

また、申込者以外は受け取ることができません。

 

海外の自分の住所に配送してもらうことも可能です。

その際、申し込み完了後

 

  1. 身分証明書のアップロード
  2. 身分証明書の確認
  3. 出荷

という流れになりますので、余裕を持った申し込みを行いましょう。

 

注意点としては日本の滞在先への配送は基本的には受け付けていません日本の空港か海外の住所での受け取りのみとなりますので、帰国前に予め手続きを済ませておきましょう!

ぼくの場合は羽田空港で受け取りを行いましたが、受け取りまでスムースに行えました。

 

初回利用時は、携帯のSIMカードをジャパンSIMカードのものと交換してから、2時間程度開通に時間がかかります。
海外配送で受取った場合は、事前に回線の開通手続きができます。

日本を離れた後は、忘れずに元のSIMカードに戻しましょう

2回目以降の利用時は回線の開通は不要です。SIMカードを入れ替えた後、すぐに回線が利用できます。

 

まとめ

年間8米ドルだけなので維持費が格安 ※初年度無料

 

日本に帰国すると「いつもの通信機器が使えない!」ということで、準備する人がほとんどです。

しかしながら、どれがいいか分からなくて結局あいまいな知識のまま契約していまいます。

そんな方は、ジャパンSIMカードを手元に置いておくだけで安心。

 

もしあなたがまだ日本に帰国するたびにWi-Fiを探し回っていたり、日本で使える携帯をそのたびに契約・解約を繰り返しているのならば、ジャパンSIMカードはとても便利なアイテムです。

 

ぼくのように

「日本で帰国する時のために、電話番号を維持しておきたい。

という方にとっては維持費を安く抑えながら利用することができます。

 

通信環境の手配の手間が減れば、日本への帰国がよりスムーズになりますよね。

浮いた時間やお金をお土産などに使い、より良い日本滞在を過ごしましょう!

 

 

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