ようへいはこんな人

めちゃくちゃ変態なプロカメラマンを100円で買って、一流の姿勢を痛感した件

プロカメラマンに撮影してもらった、あまちゃん(@Yohey_hey722)です。

 

ぼくって、本当に昔からカメラ撮影してもらうの苦手なんですよ。

そんなにすごいイケメンじゃないし、顔が引きつったり、目が笑ってなかったり、怖かったり。

 

「学校の集合写真とかそういうのめっちゃ嫌いでした。」

そんな風に撮影されてしまう人とか結構多いんじゃないですかね?!

 

しかし、そんな状態のぼくですら、爽やかプロフィールをとってもらう事ができました。

 

あ、なんか最近色々な人を買っていますね。

人を買うっていうとなんか、怪しい響きですがw

 

プロブロガー、現役東大生ブロガー。

 

www.yohey-hey.com

 

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そして、今回はプロカメラマン。

三人合わせて200円のセットで販売してくれたら、最強だねw

 

プロカメラマンとぼくのつながり

そもそも何でぼくがプロカメラマンと知り合う事があったかっていうと、

「ブログです!!!」

ブログを通じてお会いしてきました。

 

・8月、家を出て、ホームレスになりました!!
動機は、もっとみなさんとお会いしてみたいと思ったからです!
自宅にいる時間を減らし、外に出る時間を長く。

 

お時間空いてましたら、ぜひお会いしたいです!!
それと…図々しいお願いではあるのですが。
もしうち宿泊していいよ、って方がいらっしゃいましたら泊まらせていただけますと嬉しいです!!

 

本当に泣いて喜びます。

 

 

そうなんです、こうやってぼくのこと買いませんかー?無料ですよー!みたいな人結構いるんですよね。

 

今回はその、りゅうせいくんと新宿にて撮影をしていただきました。

 

本来のぼくの予定では、撮影後に自宅に帰るはずだったのですが、めちゃくちゃ、りゅうせいくんが面白すぎたので一緒に食事にいってきました。

「ぼくの奢りで」 

 

繰り返します

「ぼくの奢りで」

 

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無邪気によろこぶ、プロカメラマンのりゅうせい君。 

 

まぁ、そんな太っ腹アピールはさておき。

りゅうせいくんから、プロカメラマンとして生きていくにはどうしているのか色々と聞く事ができました・・・

 

プロカメラマンを目指すならば、お店をみて研究しろ。

新宿のレストラン街を何気なくあるいていると、りゅうせいくんはしきりに色々なお店を見つめていました

 

そして、お店のお姉さんに。

「このカタログもらっていいですか?」

っと、声をかけていたのです。

 

りゅうせいくん曰く、色々なカタログに目をとおして、学んでいるとのこと。

きっと、カタログだけではなく、お店の雰囲気とかも感じ取っていたとぼくは察する。

 

どういうコンセプトの元、この撮影が行われたのかと、表面上のことだけではなく内面的な本質部分を自身の頭でしっかりと分析していた。

 

いやはや、21歳とまだお若いのに素晴らしい!!

 

で、プロのカメラマンの人ってやっぱり、めちゃくちゃ変わっていて、一言で言うと

「変態でした」

 

女の子の話が6割wどんな人がタイプか、もっと踏み込んだ夜の営みについてなど。

でも、若いしそんなもんか?

 

しかし、女性が好きだからこそ、女性モデルの魅力や素晴らしさを上手に引き出している写真もたくさんみれた。

 

(りゅせいくんの場合だけかもしれないので、世のプロカメラマンの方ごめんなさいw。)

 

プロカメラマンに撮影を依頼するメリット

ザ、職人技!!って言葉がピッタリの、素晴らしい技でした。

もう、本当に技ですよ、これは。

 

その中の一枚がこちら。

 

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この一枚を切り抜ける技って、どうやったら身につくのだろうか。

もし、あなたがプロカメラマンを目指すならば、しゅうせいくんにコンタクトを撮ってみるといい。

 

彼は非常に気さくだし、きっと色々な事を学べると思う。

ぼくはプロカメラマンを目指しているわけではないが、プロの姿勢やあるべき像みたいなものを学べた。

 

プロカメラマンと素人の違い。

個性、バイタリティ。アーティストとよく言われるが、本当にその通りで、被写体のほんの一瞬の姿を映し出すのが非常にうまい。

 

しかし、一言でいうならば

「一瞬の集中力」

 

撮影の時は、ぼくをリラックスさせようと、空気作りがうますぎた。

ものの15分ぐらい、撮影は終了。

雑談を含めると30分前後か。

 

その場で、すぐに画像データを送ってくれ、一緒に記念撮影。

 

プロカメラマンとの撮影を終えて

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プロカメラマンと撮影して感じたのは、物事で上を目指すための姿勢を感じ取れた。

プロのカメラマンって最初はどんな感じなの?っと尋ねたら

「最初は無給だった」

 

現場で飛び込みで入り込んで、雑用をやりながら、学んでいたとのこと。

頭が上がりませんよね?

 

なんとなく聞いたことはありましたが、無給でも働きたいぐらいやりたい仕事ってことですね。最初はとても辛いだろうけど、そういったやりたいことを見つけられたのは、幸せなことだとぼくは思う。

 

なにか撮影のご依頼があれば、りゅうせいくんへぜひ。

めちゃくちゃ良い仕事してくれます。

 

りゅうせい@カメラマン (@re_seven_) | Twitter

ホームレスカメラマン – 東京旅

 

ブサメンでも、めっちゃかっこよく撮ってもらえること間違いなしですよ?

 

 

エンジョイ!

最後まで読んで頂き有難うございます!

 

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このブログの運営者

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天野洋平

1986年8月6日生まれ・東京出身

26歳で富士通退社→スノーボード大好き過ぎて、カナダの山奥に移住。三度の飯よりスノーボード!最近は仮想通貨を遊びの範囲でやってます。

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