ようへいスタイル

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世界初!全人類インコ飼計画をする理由

どもども!最近、好評のみんなの海外体験。

本日は、これからオーストラリアに、インコを見にいくぞー!

という、方から寄稿をいただけました!

 

よく、「語学の勉強ため」っていう理由が、海外経験の目標やメリットとしてに挙げられますが、そんな大義名分がなくとも、海外に飛び立ってしまって良いんです。

 

ぼくがカナダにワーキングホリデーにいったのは、「スノーボードを死ぬほどしたかったから」でした。実際、日本では味わないような経験がたくさんできて、本当によかったと思っています。

 

一体どんな抱負を語ってくれるのでしょうか。

では、ご紹介ー!

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ワーキングホリデーで、クレジットカードを持っていないと超損する3つの理由

カナダ移住生活
画像の説明文

ワーキングホリデーにいくあなた!
クレジットカードもっていますか?
あら、もっていないんですか?
それ、メッチャ損ですよ!

クレジットカードを使ったことない人にとっては、イマイチ使い方とかわからないですよね。

「なんだか、危なさそうー」

「現金で払ったほうが、お金の払いすぎを防げる。」

ぼくもクレジットカードを使い始めるまでは、そんなことを思っていました。


しかし、ワーキングホリデーに行くなら、クレジットカードを持っていないと損する場面が多々有ります。航空券・保険・その他の準備に必要な資金は、現金ではなくクレジットカードで払うと、数万円のキャッシュバックを得られていた、ということもザラにありある。

 

「まじかー、俺、今まですげー損してた!」

っと、いう経験をしてしまうかもしれません。

そんなことにならない為にも、この記事では、ワーキングホリデーで海外に行く人がクレジットカードを持つべき理由と、おすすめを紹介していきます。

 

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総額27万円!アイスランドに10日間滞在して、痛感した3つの問題点

みんなの海外体験談

今回は、アイスランドにワークキャンプに行かれた、つちまるさんからの寄稿をいただけました!つちまるさん、あざまーす!いったいどんな体験をされたのでしょうか?

 

というわけで、さっそく早速ご紹介!

 

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こんにちわ。

「オレのインスピレーションがそう言ってる」というブログを運営しています、つちまるといいます。

 

今回ようへいさんが「海外移住を後押しするための情報を集めている」ということでこちらのブログへ寄稿させていただくことになりました。というわけで、ぼくは今年の2月にアイスランドへ海外ワークキャンプで10日間ほど滞在していたのでその時に直面したことについて書いていきます。

 

自己紹介

つい最近、転職のために名古屋から栃木県のど田舎の土地へ移住しました。仕事は来場者に対して森を案内したり、自然体験を提供する仕事に就く予定です。自然が好きなのでブログの内容も自然に関するネタを今後増やしていく予定です。

 

アイスランドに行ったのも、ボランティアしながら日本では見れないような壮大な自然に触れたいという理由からです。

 

ワークキャンプの行き先にアイスランドを選んだ理由

ぼくがアイスランドを選んだ理由は3つ

  • 日本では見られない壮大な自然に触れあえる
  • 一度でいいからヨーロッパに行ってみたかった
  • かといってドイツ、イタリア、フランスといったみんなが行きそうなところは避けたかった

という理由です。アイスランドという日本人にとって馴染みの薄い国に行った方が面白いよな、という程度です。きっかけは特にあるわけでもなく、単に滞在できるプログラムの選択肢がドイツかアイスランドの二択だった、というだけです。

 

アイスランドについて

アイスランド概要

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アイスランドはスウェーデンなどの北欧からさらに北西に進んだところにある小さな島国です。北極にものすごい近いので冬とかめちゃくちゃ寒いんじゃないの?ってよく聞かれるのですが、「東京よりは寒い」程度です。

 

これは実際に行ってみて意外でした。むしろ、冬に限れば札幌の方が寒いんですよね。雪がすごいところではないので寒さにさえ慣れれば住やすいかな、とは思います。

 

その他アイスランドの概要

  • 人口:約32万人(2012年)
  • 首都:レイキャビーク
  • 通貨:アイスランドクローナ(ISK, 1ISK≒1円)
  • 主な観光地:ブルーラグーン(温泉)、ストロックル間欠泉
  • 母国語:アイスランド語(英語も全然通じます)

 

日本ではあまりなじみのない国かもしれませんが、世界幸福度ランキングで常に上位に入る国であることは知ってる方も多いでしょう。ちなみに2017年の順位は3位でした。

参考:http://trump-no-sekai.com/2017/03/21/the-world-happiness-report-2017/

 

ワークキャンプでやったこと

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10日間、首都レイキャビーク郊外から30kmほど離れたところの家に滞在しました。

周囲は家一つないど田舎のところでした。ワークキャンプの内容は

 

  • 敷地内で飼っているニワトリの世話(15分程度)
  • グリーンハウスの整備(2時間程度)
  • 敷地周辺のゴミ拾い(3時間程度)
  • アイスランドの観光(合計4日間くらい)

 

来てみて拍子抜けしたのですが、ほとんどボランティアみたいなことはせず遊んでいました。そして今回寄稿するにあたって困ったことに、このワークキャンプの期間中でアイスランド人と全くと言っていいほど関わってないんです(+_+)

 

ワークキャンプの引率者はハンガリー人、施設の管理者はアルメニア人、他参加者も日本、韓国はじめアジアの国々が多数。なので残念ながらアイスランドに10日間も滞在したにもかかわらず文化とか食生活とかは全く説明できません( ;∀;)

 

ワークキャンプって現地の人と交流しないもんなの??

 

生活面での説明はできないのですが、観光とかで色んな事に直面はしたので今回は金銭的なことをはじめ、初めてアイスランドに来た人が直面するであろう問題点をピックアップしていきます

 

行ってみて大変だったこと

1.物価がめちゃくちゃ高い

スウェーデンとかノルウェーといった北欧の国々って物価がめちゃくちゃ高いイメージを持ってる方が多いと思います。アイスランドも例外ではなく物価がビックリするくらい高いです。

一例として

  • バナナ1本200円
  • スーパーのサンドイッチ一個500円相当
  • レストランでパスタ一人前2500円相当
  • バスタオル1枚3000円相当

 

などなど、日本で気軽に買えるはずの物がアイスランドでは2,3倍もします。ぼくは荷物を減らすためにバスタオルを現地で買おうと考えて日本からは持って行かなかったのですが、出先から思わぬ出費でした。

 

アイスランドへの旅の準備は荷物が多くなってでも日本から持ってこれるものは持って行った方がいいです。

 

余談ですが、宿代は意外と高くなかったです。ワークキャンプ前後にレイキャビック市内のホテルに泊まったのですが、シングル素泊まり6000円相当でした。日本でもビジネスホテルに泊まればそのくらいはするので宿代は日本と同じくらいかな、ってイメージです。

 

2.ビックリするくらい外食・惣菜が少ない

レイキャビークを歩き回っていて思ったのが、レストランがかなり少ないんですよね。お腹すいた時にこれは結構困りました。

 

「じゃあスーパーで惣菜でも買うか」と思っても、種類が物凄い少ない。置いてあるのってせいぜいサンドイッチとパスタくらい。日本みたいにそこら中にすき家があってマクドナルドがあってガストがあって、の感覚で街を歩いていると結構痛い目を見ます。

 

コンビニみたいな超便利なところも無いですからね。加えて、アイスランドのお店は大半は午後7時には閉店します。日本人がいかに働き過ぎなのか思い知りました。

 

3.冬場はコロコロ天気が変わる

冬のアイスランドでちょっとめんどくさいのが天気が忙しいくらいコロコロ変わるんです。大抵はどんよりした曇り空なのですが、いきなり雨が降ってきたと思ったら晴れ間が差して、いい天気だなー、とほのぼのしてたらまた雨に打たれて、みたいな感じ。

 

冬場にアイスランドに行くときは雨具は必須です。ちなみに晴れ間が差すのは本当に少なく、滞在した10日間の間で3日間程度しか晴天は見れなかったですね。しかも1時間くらいしたら曇りに変わるし。

 

ワークキャンプにかかった費用

領収書はもう廃棄してしまったので覚えている範囲での記述になるのですが、実際に行くのにいくらかかるのか書いていきます。

 

渡航費

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日本からアイスランドへの直通便はありません。なので、ドイツやイギリス、スペイン、フィンランドといったヨーロッパ諸国を経由してアイスランドのケフラビーク国際空港へ行くことになります。

 

ぼくの場合は
行き:中部空港→成田→ヘルシンキ(フィンランド)→ケフラビーク
帰り:ケフラビーク→フランクフルト(ドイツ)→成田→中部

中部空港からも行けなくはないのですが、ヨーロッパへ行くなら成田へ一度行った方が便が多いので便利です。

 

2月8日発の2月22日帰国のフライトで往復120,000円近くかかりました。ちなみにこれはかなり安い方で、1か月後の3月に同じルートで行こうものなら安い便でも30万ぐらいに跳ね上がるので行く時期は考えたほうがいいですね。

 

参加費

ぼくはワークキャンプに行くのにNICEという団体を通して申し込みました。参加に当たってまずNICEに39,000円支払います。そして現地の団体さんに追加で220ユーロ(だいたい25,000円くらい)を追加で支払いました。この220ユーロの内訳は活動期間中の宿泊費と食費ですね。

 

なので参加費だけで合計64,000円相当ですね。こんなに高額になるというのはここで文字おこしして気づきました( ゚Д゚)

 

宿泊費

アイスランドへ向かう途中にヘルシンキで1泊6000円(シングル個室)

ワークキャンプ前日にレイキャビークで1泊10000円(間違えてツイン個室を取ってしまったw)

ワークキャンプ終了日にもレイキャビークで1泊4000円(ホステル)

宿泊費計20,000円

 

その他

パスポート(5年分)の発行に11,000円

手持ちのスーツケースでは入りきらないのででかいスーツケースをレンタル手配して7000円くらい

あとは現地団体から持ってくるように言われていた寝袋もレンタルして5000円くらい

その他ドライヤー・変換プラグもレンタルで済ませて3000円くらい

持ち物の準備だけで合計26,000円でした。

 

合計

渡航費120,000円+参加費64,000円+荷造り準備26,000円+宿泊費20,000+現地での交際費40,000円相当

270,000円!!

ワークキャンプの12日間(移動時間込み)でぼくの前職のボーナス分270,000円も掛けていました。

アイスランドの物価以前に海外に行くのはお金がかかることがよくわかりました。

 

おわりに

というわけで、今回は冬のアイスランドの環境と物価について取り上げました。ぼくは今回ひとりで海外に行くのは初めてだったのですが、日本での当たり前が海外では全然そうでないことを痛感しました。

 

とりあえずアイスランドは物価が高い、これからアイスランドへ行かれる方はこれを覚えておきましょう。当ブログではこれ以外にもアイスランドについて色々とまとめているのでこれ以外のことで気になった方は遊びに来てください。

 

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個人的に、ワークキャンプという取り組みを初めて知りました!なるほど、そうやって現地に行ったり、観光ができるプランがあるんですね。あまり現地の方とは交流できなかったのは、やや残念ですね。そのあたりはワークキャンプのプランにもよるのかな(?)

 

引き続き、海外体験の寄稿に関しては募集しておりますので、お気軽にご連絡いただけると幸いです

 

 

将来的には、「海外留学や、長期滞在をしたい!表面的な情報じゃなくて、リアル体験談がほしい!実際どーなのよ!」って方にとって、有益なサイトを構築したいと考えています。ニッチではありますが、そのあたりのニーズをうまく組み込んで、役立ててもらえればなと思います。近々、別サイトを立ち上げるかもしれません。

 

今までの体験談についてはこちらをどうぞ

>>みんなの海外体験談

 

つちまるさんのブログにその他の詳細も掲載されているので、是非ともチェックしてみてください!

 

オレのインスピレーションがそう言ってる | 自然が好きな平成元年生まれのブログ。

 

つちまる@ネイチャーブロガー (@tcdtkhs) | Twitter

 

ではではー、エンジョイ!

 

本当は教えたくない、1ヶ月でAフラになれるダーツ上達のコツ・投げ方について

特技

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こんにちは、ダーツAフライトでレーティング11の天野ようへいです。あなたはダーツをやっていて、「なかなか上達しないなー」という経験はないですか?ぼくも毎日練習していてのに、上達せずに悩んでいた時期がありました。

 

でも、実はテイクバックを意識するようになったことで解決したんです。そして、その解決のきっかけとなったのが「練習環境の構築」と「小熊式 」でした。

  

もし、これらを意識しなければ、「いつまでたってもダーツが上達しない!」ということになるかもしれれません。

 

そうならないためにも、今回は「ダーツの上達法」についてお話しします。

これを実践すれば、あなたも短期間でAフライトになれますよ!

 

目次

 

1,ダーツを上達するためには?

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上達するためにはやはり、環境が大事だと思います。週に1度しか練習できない人と、毎日練習ができる人だったら、歴然の差出そうですよね。週に1度でもそれなりに成果を出す人もいますが、なかなか難しい。

 

できれば、毎日少しでも練習できる環境に身をおけるのばベスト。そのために、自宅でのダーツボードや、マイダーツを用意してあげることをおすすめします。

 

2,ぼくのダーツ暦

ここで、ちょっとぼくのダーツ暦について

 

2010年の春頃にダーツバーでバイト経験のある友達にダーツを誘われる 。そこから、夢中になり渋谷や池袋のバーを中心に投げまくる。最高のレーティングは11、Aフライト。(ダーツライブ)

 

日本で最も大きな大会のBURNなどの観戦しに行くぐらいはまる。気づいたら、実家の自室はダーツ部屋へと化していました。

 

3,家でダーツを練習するべし!

まずは、反復練習をできる環境を整えてあげましょう。まずは、自宅で簡単に練習できる環境を作ることが、理想的だと思います。

 

ダーツボード

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5000円〜10000円ぐらいで購入ができます。ドンキーホーテとかに売っているような、おもちゃっぽい、ショボイやつはあまりお勧めしません。なぜならば、矢が刺さった時の音が「バン」っとうるさかったり、壊れやすいです。

 

大体どれも同じよう感じなので、好みに合うものを用意してあげましょう。

 

 

マイダーツ

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肝心な自分のダーツですね。ダーツ選びで一番難しいのが「正解がない」という所だと思います。しかし、上達するためには自分に合うダーツ選びが欠かせません。

 

ぼくにとっては自分のダーツがよくても、あなたに最適かは分からない。ダーツショップに行くと本当に、ビックリするぐらいの量のダーツがあります。値段も2000円ぐらいの物から、2万円以上とさまざま。しかも、値段が高いからといって自分に合うかは別問題なんです。

 

「え、この中からどうやってえらぶの?」

 

って、感じですが、結局は値段とフィーリングですね。経験している内に徐々に自分に合う合わないというのが分かってきます。おそらくこの記事を読んでいる人は何回かダーツを経験したことがある人が多いかなと思うので、お店に行って、試し投げさせてもらうのが一番良いです。

 

一応、代表的なメーカーのリンクを貼っておきますが、「こんなものがあるんだなー」程度にとどめてもらえればなと思います。

 

 

動画のスマホや鏡

このあたりは、あるとベターかなといった感じ。自分の投げ方が確認できます。結構、イメージと実際の自分が異なっていたりするんですよね。大体、自分のイメージよりかはイケてない、フォームになっている場合が多いです(笑)。

 

そういった、ことに気づけるようにスマホで撮影してみたり、鏡で確認してあげると良いでしょう。

 

ぼくは、こんな感じで実家の自室には姿見があります。上達するための一定の効果はあったかなと思います。毎回同じフォームで投げることが重要です。そのために常に確認してあげましょう。

 

実家の部屋の鏡とボードでこんな感じになっています。

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費用合計

マイダーツと、ダーツボードを合わせても2万円前後になると思います。

ダーツバーや漫画喫茶などで投げるよりかは、長い目でみれば金銭的にはだいぶお得になってきます。 

 

ただし、家で練習する場合は効率よく上達できますが、メリット・デメリットに留意しておく必要があります。 

 

メリット

  • お金がかからない
  • 短時間でも気軽に練習できる

 

ダーツってお店に行ってなげると、1回100円とか1時間でいくらとか所定の料金がかかります。例えば1回500円だとした場合、30日で15000円の出費。それなりに、お金がかかりますよね。そのお金を全て浮かせることができます。

 

また、いちいちお店に行く手間が省けるので、自宅にいながらにして練習できます。ぼくがプログラマをやっていた時は9時〜6時ぐらいまで働いて、19時に家に帰ってきた時でも練習していました。

 

ちょっとした時に、すぐに大好きなダーツができるのでめっちゃ良いです。

 

デメリット

  • 設置するスペースが必要(距離を280cmぐらい)
  • 防音対策が必要

 

現在、ダーツバーやゲームセンターなどにある、ダーツはソフトダーツという先端がプラスティックの矢になっている物が主流です。反面、金属製のものをハードダーツと呼ばれます。

 

ソフトダーツの場合だと、ボードから投げる位置まで244cmの距離を取ってあげる必要があります。この距離はどこも共通していて、とても大事な数値です。少し違っただけでもだいぶブレます。ちなみにハードダーツの場合は237cmです。

 

いずれにせよ、ある程度のスペースの確保が必要なので、1Kでひとり暮らしの人にはちょっと難しいかもしれません。

 

また、フローリングの場合は矢がボードに刺さらずに弾かれた時ためにマットを敷いてあげたり、床に傷がつかないような配慮が必要です。僕の場合は実家で一軒家だったので、この当たりの心配はあまり必要ありませんでした。

 

こういった、ちょっとした手間が必要になってきます。

  

4,ダーツの投げ方は? 

ダーツの投げ方のセオリーはありますが、実の所は正解ってあまりないんですよね。

投げ方は十人十色。本当に人様々で、ダーツの持ち方からフォロースルーまで驚くほど人によって違います。ダーツバーに行って、周りを眺めているとセオリーから外れているけど、やたら上手い人が結構いたりします。

 

実にさまざまなパターンがあって、それについて触れるだけで1冊の本が出来上がるぐらい奥が深い問題です。

 

一番重要なのは毎回、同じフォームで投げて上げること。なぜならば、同じ場所をねらったのに、矢の刺さる場所が大きくズレるのはフォームがブレている証拠だからです。同じフォームで投げ続けることは、トッププロでも永遠のテーマとなっているぐらい大事な問題です。

 

ぼくはインターネットや会場によくプロの試合を観戦していましたが、ここぞという、プレッシャーがかかった時に、フォームが崩れて、結果的に狙った所とは違う所に入ってしまうプロをたくさん見てきました。

 

基本的には肘を視点に振り子の原理で投げることになるので、肘の位置はかなり大事になってきます。毎回、固定させてあげると標準が定まり安いので楽です。一流の人ほど、肘が動かない傾向が強いです。(例外的に、肘の位置をあえて固定しないプロもいる)

 

色々なフォームや持ち方、投げ方がありますが

「常に同じになること」を意識して取り組んであげましょう。

 

5,ダーツ上達の練習法

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ぼくが自宅・お店問わずダーツを練習するときに、重点を置いている項目を紹介します。

 

ブルを重点的に

これは超セオリー。「ブルを制するものはダーツを制する 」っとぼくは思っています。

そのためにはカウントアップでひたすら、点数を上げるのやら、01を練習しまくるってことになると思いますが、まずは701を10ラウンド以内にあげれることを目指しましょう。

 

701を10ラウンドで上がるためには、1ラウンド70点が必要になってきます。これは、1ブルを平均入れ続ける事が求められます。また、01の上がりに大事とされる「アレンジ」の習得にも繋がります。結構上手い人でも、アレンジにもたつく人は多いです。

 

アレンジとは例えば、102が残ったと場合どのように点数を減らして0にするかということです。あなたならどうしますか?ダーツライブのマシンだとトリプル17を2回打つように表示されますが、実は好ましくありません。

 

答えは

トリプル20→トリプル14です。

仮に、1本目のトリプル20狙いがシングル20に外れ場合は残り82。

 

その時は、

ブル→ダブル16で上がりです。

 

しかし、102をトリプル17からうってシングルに外れた場合は残りは85その時は

トリプル15、ダブル20などのブルよりスペースが狭いトリプルが含まれるアレンジになります。スペースが狭い分、外す確率が上がります。

 

細かい違いに見えるかもしれませんが、こうした数字ごとの最適な上がりを体で覚えるには反復練習が必要です。一時期は車のナンバーを見た時に常に、アレンジを考えていました。

 

ちょっと難しい話になってしまいましたが、アレンジを覚えるためにも701を10ラウンドでの練習は上達の近道だと思います。

 

記録をつける

ダーツライブやフェニックスのカードを作って、記録をつけてあげましょう。自分が今日は何回、ブルに入ったかなどの細かいデータがわかるようになっています。こうした変化がわかる事により、次への改善点に繋げやすいです。

 

あた、フォームなどの気づきもスマホにメモしてあげると良いでしょう。そういったちょっとした気づきが、大きな成果へとつながっていきます。

 

素振りでイメージを確かめる

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ダーツを持たない状態での、素振りをよくやっていました。特に鏡を見ながらの素振りは効果が高かったです。ダーツ友達はお風呂に入っている時に素振りの練習をしているらしいです。肘への普段が少なくて良いそうです。

 

ダーツってひたすら腕を振るので、肘を痛めたりする人も少なくないんですよね。

 

自分の悪いところを確認しながら、常に確認しながらイメージと合っているか調整しましょう!友達に見てもらっても、自分の気づかないところをダメ出ししてくれたりもしますね。そういう意味でも、ダーツ友達は重要ですね。

  

6,ダーツバーでの友達の作り方

良きライバルは自分の実力向上にはとても役立ちます。単純に一緒にワイワイ投げられると楽しいですしね。そういった、交流ができるのもダーツの醍醐味の一つだと感じます。ダーツやっている人って、明るい人や社交的な人が結構多いんですよね。

 

ぼくがダーツをはじめた頃は、誘ってくれた以外の人は誰もダーツ友達がいませんでした。ダーツは大好きだったので、家で練習したり、ダーツバーにちょこちょこ通うようんなりました。一人寂しく。

 

でも、練習していると店員さんだったり、周りの人が

 

「今はうまいねー、ナイス!」

「こういう風になげたらいいんじゃない?」

 

っと、声をかけてくれる人が現れました。 ダーツ仲間があまりいなかったので、うれしかったです。そして、ぼくも同じように、他の人にそういった言葉をかけてみると、結構みなさん反応してくる。

 

そうやって、声をかけていくうちに、特定の仲間ができるようになっていきました。 

気さくな人たちが多いので、ぜひ自分から声をかけてみてください。もし、その辺のお客さん声をかけるのが難しければ、スタッフさんに話しかけていてください。店員さんもダーツが好きな人が多いので、心境を察してこちらの立場で優しく接してくる方が多いです。

 

誰も知り合いがいなかったぼくは、気づけばダーツ友達に困らないようになっていました。あまり人付き合いが上手いほうではない僕ですら、そういう仲間ができたのであなたにもきっとできますよ!

  

7,親切なダーツバーで上達のサポート 

よく行くお店を1つか2つぐらいあると、顔なじみができるので非常に楽しいです。ぼくの場合は最初や新宿のサンパークや、渋谷のセガやタイトーが多かったです。そのうち、池袋の武士ダーツといったダーツショップにも行く事が多くなりました。

 

ハウストーナメントという、草大会もやっていたりするのでそうしたイベントも積極的に参加してみると面白いです。今までの練習の成果を試す場所にもなりますし、大会の空気感を感じて刺激になります。

 

大会って独特の空気感だったり、プレッシャーがかかるから自分の本当の実力が露骨に出るんですよね。そうした、経験をして上達していきます。 

 

8,DVDで学びを深める

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最近では、youtubeや他のサイトでも、上達のノウハウを提供しているメディアが多くなってきました。わかりやすいし、手軽に学べるので素晴らしい事だと思います。

 

しかし、DVDとか専門の教材だと、より細かい部分についても触れられていて、勉強になります。ぼくも実際に「小熊式 」という教材を使用していました。合計9時間48分36秒にも及ぶ長編の映像ですが、それだけ奥が深いスポーツなんですよね。

 

  • 毎日練習しているのに、全然狙った所に入らない
  • キャッチで(まぐれで)トリプルにたまに入る
  • CフライトやBフライトを行ったり来たりしていて、なかなかAに届かない

 

こんな方は専門の教材を元に、自分のダーツを見直す必要があります。なぜならば、間違った努力をしている可能性が高いからです。

 

ぼくはこの教材を参考にテイクバックを意識したら、狙ったところに入りやすくなり結果的にAフライトでレーティング11になりました。

 

構え・スタンス・グリップ・リリースなどなどの各動作ごとの大事な点を細かく解説してくれています。正直、全部見るのはややシンドイですが、知らないと上達のスピードがだ大きく変わります。

 

 

9,DVD受講者の声

1ヶ月〜2ヶ月ほど集中して練習を重ねたところ、ぎりぎりですがどうとうAフライトに届きました。そしてなにより、ダーツバーでも互角に戦えるようになってきました。特に、「綺麗な軌道でブレがなくてうらやましい」と常連さんにほめられてしまいました。

 

さらに、効果として感じているのは、都合がつかずに練習があまりできない時にも、大きく実力が低下することがなくなりました。 

 以前対戦した時は1レグも撮ることができずに、悔しい思いをしました。今回の対戦相手の方にも「フォームがしっかりしていて以前とは別人の様だ」とお褒めの言葉も日叩くことができました。

 

ここまでこられたのは「小熊式」に出会えたからこそです。

バラバラだった3本もグルーピングが出来て、トリプルにも入る率が高くなりました。今までは出せなかった「ハットトリック」や「3 in the bed」、「ホワイトホース」も出せる様になり、自分が自分でないような感覚を受ける時もあります。

 

小熊式 」の販売ページをより引用さえて頂きました。多くのかたより反響の声があり、ぼく自身をAフライト(上級者)へ導いてくれた教材です。

 

10,ダーツ上達についてのまとめ

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「ダーツを上達したいけど、まずは何から初めて良いのだろう?」

「今の、この練習法は正しいの?。

そんな風に感じる時もあると思います。でも安心してください。

 

ぼく自身も教材を用いて、ダーツの練習をしたことにより上達の助けとなりました。教材の助けを借りていなければ、今のように上達していなく、いつまでもAフライトにたどり着けなかったかもしれません。

 

「とりあえず、うまくなりたいけど、何をすればいいかわからない」そういった昔のぼくみたいな人には、「小熊式 」での練習をおすすめします。

その方が手っ取り早くダーツについて学べるし、上達のスピードがとても早いです。

 

もしかしたらあなたの周りのダーツ仲間や、ライバルは既に学び始めてるかもしれませんよ。悩んでる暇があるのなら今すぐ「小熊式 」でダーツの練習をはじめましょう!!

 

1ヶ月であなたのダーツが上達できるので、使用しないのは損!まあ多くの人がここで一歩踏み出せず、その一歩が3ヶ月・6ヶ月後に大きな差になってしまうんですけどね。あなたは本当にそれでいいんですか?

 

※上達しない・遠回りな練習をしたくない方は覗いてみてください!

 

 

【オーストラリア生活】ほぼ0円から100万円近くまで貯金した話

みんなの海外体験談

昨日募集したこちらの企画

あなたの海外体験・移住体験・渡航への想いを寄稿してください! 

 

「1人ぐらい集まるかなー?!」とか思っていたら、早速10人以上の人から応募がありました。

 

韓国・オーストラリア・ニュージー・カナダ・アイスランド・フィリピン、世界1周を途中までした人などなど。結構いらっしゃるんですね!皆様からのご応募に感謝いたします!

 

そんな中から本日は、オーストラリアに2年間滞在していたボブさんから、寄稿していただけました!ボブさん、あざまーっす!!一体どんな生活を送っていたのでしょうか?

それでは、早速ご紹介!

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あなたの海外体験・移住体験・渡航への想いを寄稿してください!

みんなの海外体験談

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こんにちは!カナダ生活3年目のようへいです。

 

ぼくはこのブログでカナダ生活のことや、ワーキングホリデー中の事などを時々綴っています。それらは潜在的な読者数は少ないですが、これからカナダに来ようとしている人には貴重な情報で、記事を読んだ方からは直接問い合わせをいただく事も多々あります。

  

インターネットで検索しても、海外生活のノウハウなどの表面上の話は出てくるのですが、実際のリアルな体験談ってすごい少ないんですよね。

 

ぼくは2013年の9月、カナダに初めてワーキングホリデーで行きました。当時27才、カナダへはスノーボードを死ぬほどしたかった。なので、2010年にバンクーバーオリンピックも開かれたのウィスラーというウィンタースポーツの聖地とも呼べる場所に訪れました。

 

スキー場のコース数は200以上、1500m以上の標高差、最長コース11km、無数の林間コースに総数37のゴンドラとリフト。スキー・スノーボードを愛する者にとっては最高の環境です。

 

こういった表面上の情報は公式ページを見れば、いくらでも細かく記載されています。しかし、そこでの仕事は?ライフスタイルは?物価は?実際どうなのよー!!!

 

って思った時に、あまり把握する事ができずに渡航する事となりました。

ぶっちゃけ、かなり不安でした。

 

備えあれば憂いなしといわれるように、事前に備えられていれば、選択の幅も広がるし、良い生活に恵まれやすいのではないかなと思います。

 

幸いにぼくは、良い職場・家、人間関係の構築ができたので有意義なものにすることができました。ですが、事前にもうすこし情報があったらよかった!っと思う事もしばしば。

 

情報を持っているか、持っていないかで海外生活の選択肢が大きく変わことすらあります。例えば、ぼくの住んでいるウィスラーという土地では9月・10月がもっとも閑散期となり、仕事や家も比較的見つけやすいです。

 

しかし、11月、12月になると、スキー場がオープンして家や仕事はあっとう間に定員に達します。

 

「スキー場がオープンする11月頃に行こうと思ってます!」

 

という声をたまに聞きますが、これでは遅い。見つかる可能性がないとは言わないが、かなり限られる。下手すれば、家や仕事も見つからずにウィスラーを去る事になります。実際に、そういう人を目の当たりにした経験もあります。

 

幸いになんとか、仕事や家がみつかったとしても

「こんなはずじゃなかった」とぼやいている人も少なくありません。繁忙期の直近まで残っているような案件は、何かしらのわかり物件や、仕事の可能性が高いからです。

 

そういった海外生活全般に関する体験談や情報を広く共有できる場があればなと思い、今回この寄稿を企画を始めてみました!

 

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文字入力が苦手なサラリーマンなどに最適、音声入力アプリが神ってる!

商品レビュー

 

こんにちは、音声入力を未体験だった、ようへいです。今さらですが、音声入力アプリを使ってみました。喋った言葉をそのままテキストに変換してくれる、神的なアプリ。

 

  • ブラインドタッチが苦手
  • テキストの入力に時間がかかる

 

そんな方は利用してみてはいかがでしょう?無料ですし、すごい楽でめっちゃ便利です。なんか、初期のドラえもんの道具にありそうな優れものです。

 

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ビックファットキャットの世界一簡単な英語の本【口コミ】

書籍レビュー

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最近、所用でカナダ政府の人とメールでやり取りをする事があるんですよ。以前のぼくだったら、上記のように「パソコンに頭突き」をしておかしくなっていたと思います。英語がわからなさすぎて。

 

ちなみに、ぼくの英語力は実用英語検定2級という、全然実用的じゃない資格試験を取得したどまり。カナダでの英語面では妻や周りに助けられながら生きています。でも最近、「もっと理解できたら楽しいだろうなー」と思うので、コツコツと勉強することに。

  

カナダに数年住んでいて、すごい今更ですが英語の勉強に励んでいます(笑)。その学習の本として役立っているのが、「ビック・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」。

 

うむ、世界一簡単なら、大丈夫でしょう・・・多分。

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記事広告・バナー広告・外部メディアでのライター依頼のご案内

広告不要

当メディアをご愛読頂き、いつも有難うございます!

「ようへいスタイル」管理人の天野洋平です。

 

当メディアでは記事広告(商品紹介、サービスのPR、企業広告掲載など)を承っております。あなたのサービスや商品を当ブログで紹介してみませんか?

 

当メディアの概要

月間約1700,00PV 月間読者数約150,000人となっております (2017年1月現在)

 

読者層

当ブログは18歳〜34歳までの方が約6割占めています。

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当メディアでの記事広告のメリット

ブログという媒体の性質上、24時間365日、あなたの広告が人の目に付く状態にできます。当ブログの場合、1日平均5500PV前後のユーザーに対して、広告を配信できます。

 

これは、1日の述べ5500人にポケットティッシュを配っていると同等の効果になります。

 

また、web上の広告が主流にっている現代ですが、SNSでの一過性の宣伝になってしまいます。ブログでは、検索エンジンから半永久的に多くの人たちの目に付く状況をつくることができます。

 

当メディアの実績

読者を視点を心がけた、記事執筆を常に意識しております。

2016年7月に開設以来、徐々に読者が拡大してきております。

 

年内には月間80万PV程のメディアに拡大予定です。

 

実際に、下記のような記事広告を執筆させて頂きました。

まだ、結婚指輪選びで消耗してるの?「Kei Nakamura Jewellery」を超おすすめ! - 人生楽しんでますか?

 

また、以下のメディアに対して、記事を出稿しております

 

●プリマリタルカウンセリング協会様

『失恋から立ち直る方法、石井希尚が経営するキックバックカフェに集え。

 

●恋愛メディア「らぶまじぱ」様 

ゲレコンに参加してとろける恋をした話をレポートするよ 

ゲレンデマジックは本当にあった。スキー場で過激なキスをした話 

 

●個人メディア「まだ、東京で消耗しているの?」様

【海外移住】2年間カナダに住んでわかった!メリットとデメリットまとめ : まだ東京で消耗してるの?

 

参考:大手メディアとの比較

・記事広告は、1本60万円〜、PV数は1ヶ月あたり5,000PV〜。

【成功事例と効果】LIGの記事広告・バナー広告・コンテンツ制作などの実績紹介 | 株式会社LIG

 

記事広告・料金とお申し込みの流れ

記事広告は1記事、1,5万円より承っております。

以下、お申し込みの流れとなっております。

 

  1. お問い合わせより、ご依頼内容を連絡
  2. 依頼内容の確認→相談(確認後、3日以内に返信いたします)
  3. 記事のアウトラインの完成→確認(完成まで約1週間程度)
  4. 双方の合意が取れ次第、記事を公開
  5. Twitter、Facebookなどの各種SNSでしてシェアを実施
  6. 公開後3日以内に料金のお支払い 

 

下記のお問い合わせページより、いつでも承ります。(3日以内に返信いたします)

 

 

当ブログにバナー広告掲載について

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当ブログ「ようへいスタイル」にバナー広告も募集しております

企業様、個人の方でも大歓迎です!

 

バナー広告のメリット

あなたの会社(個人)の商品やサービスを多くの人の目に届ける事できます。

 

常にブログに表示させされるため、10万人以上の多くの人の目に訴求が可能です。御社(個人)でランディングページを作成されいる場合は、バナー広告との親和性が高いです。

 

バナー広告広告の掲載場所

PC

サイドバーの一番上

バナーサイズは横300×縦300ピクセル程度を目安としております。

 

スマホ板

ヘッダー画像下に掲載。トップページ、記事ページともに常に表示されます。

 

価格

30,000円/月

 

単月または長期など、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

当ブログの想定バナー表示回数など

  • PCサイドバー:約33,000回
  • スマホのヘッダー画像下:約110,000回

 

クリック率

  • PCサイドバー:約0.1%
  • スマホのヘッダー画像下:約0.15%

 

※バナー画像はご依頼主様でご用意をお願い致します。

 

外部メディアでのライター依頼

外部メディアでのライター依頼も受け付けております。

お気軽にお問い合わせ下さい。


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是非お気軽にご相談・お問い合わせください

記事広告。バナー広告とご紹介させて頂きました。

お金を頂くからには全力で取り組みたいと思っております。

 

もし当記事を見て

「ようへいスタイルで何か宣伝をしたいけど、どうすれば良いのだろうか・・・?」

と思われましたら、どんな簡単な内容でも構いませんので、ぜひ一度お気軽にご相談・お問い合わせください、最適な案をご提案出来ればと思っております。

 

皆様からのお問い合わせ・ご相談、お待ちしております!